株式会社コンピューテックス

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統合開発環境 CSIDE Ver.6
「使いやすさ」と「信頼性」をテーマに開発された統合開発環境。
CSIDE Ver.6は、開発者が個人であってもチームであっても、ツールを使用するすべての方の作業効率を向上させます。プログラムの作成からデバッグ、開発完了後の検査・保守・管理まで、さまざまな工程における作業をCSIDEが支援します。 使い方がわからない時のヘルプや、 コンパイルエラー時はエラー内容の参照やタグ・ジャンプ、 関数や変数の定義・参照位置にも簡単にジャンプできます。問題が発生した場合にも、様々な視点から現象を検証でき、問題発生原因を確認するための機能が用意されています。
EFM32 Gecko全シリーズ 
CSIDE Ver.6の3つのポイント
CSIDE Ver.6の3つのポイント
CSIDE Ver.6のメイン画面
CSIDE Ver.6のメイン画面
JTAGエミュレータ PALMiCE3 ARM
ARM7/9/11、Cortexの各種ARM コア対応のJTAGエミュレータ
■ CoreSight テクノロジー対応(SWD、SWV) ■ マルチコア・デバッグに対応 ■ ARM 純正コンパイラとのバンドル販売 ■ 電源不要の Vbus 対応 ■ 各種 RTOS、組込 Linux デバッグ対応 (オプション) ■ 内蔵/外部フラッシュ・メモリ上のデバッグ対応 ■ ホットプラグイン・デバッグが可能(オプション) ■ 広範囲なターゲット電圧対応(1.0V~5.5V)と電圧測定機能 ■ スリープ・モード対応 ■ アンドゥ・トレース機能 ■ CPU ブレーク機能
EFM32 Gecko全シリーズ 
PALMiCE3(95W×70D×21H mm)
PALMiCE3(95W×70D×21H mm)
使用接続イメージ
使用接続イメージ
オンボード・フラッシュ・プログラマ FP-10
ワンプッシュで書ける! 誰にでも使える簡単操作! 製造現場に最適!
 ■ 各社Cortex-Mシリーズ・コアCPU内蔵フラッシュメモリの書込みをサポート  ■ 製造現場での使い勝手を徹底追求して開発された超簡単操作のフラッシュ・プログラマ  ■ 低価格 1台5万円  ■ FLASH容量: 512KBを僅か3秒と超高速での書込みサポート  ■ ボードとはJTAGまたはSWDインターフェースコネクタ接続  ■ 新CPUへは定期的バージョンアップで対応  ■ 書込み後の内蔵フラッシュメモリのプロテクト/セキュリティ処理も可能  ■ 複数のエリアに分かれた内蔵フラッシュメモリなどCPUに特化した書き込みもサポート
EFM32 Gecko全シリーズ 
FP-10 フラッシュへの書込みはワンプッシュ!
FP-10 フラッシュへの書込みはワンプッシュ!
FP-10からフラッシュへの書込みイメージ
FP-10からフラッシュへの書込みイメージ