Sitara AM335xシリーズ
Cortex-A8搭載プロセッサ
ギガビットイーサネットx2ポート、USBx2ポート、CAN、タッチパネル対応可能な24ビットLCDコントローラを標準搭載し、用途によってハイレベルOSからリアルタイムOS、OS無しに対応し、動作周波数を300MHz~1GHzで選択が可能。
AM335x評価キット(BeagleBone)
AM335x評価キット(BeagleBone)
AM335x特徴
AM335x特徴

Sitara AM335xシリーズ
マルチ・フィールバスに最適なARMプロセッサ
*下記はテクノフロンティア2013で日立産機様 EtherCAT対応スレーブI/O機器[EH-IOCA]に採用されたことを共同で展示された写真です。

AM335x 紹介(アニメーション)
TI Ware
無償のソフトウェアライブラリ
TIから提供される無償のソフトウェアライブラリ

AM335x搭載BeagleBone Black
Cortex-A8(1GHz)をわずか$45で開発
汎用的に販売されているAM335xに外付け2GBのeMMC状にプリロードされたLinux OSとCloud9 IDE(統合開発環境)により開発をすぐに開始できすることができ、新規ユーザーにとってはこれらのソフトウェアによって組込みLinuxを十分理解でき、習得することもできます。関連資料はコミュニティーで無償提供され、サンプルコードやメインラインでサポートされるUbuntu、Android、Fedoraのようなソフトウェアも他から提供されていますし、ユーザーは柔軟なカーネルやドライバ群によりハードウェアとソフトウェアの統合を簡単に行うことができます。

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