株式会社コンピューテックス


統合開発環境 CSIDE Ver.6
「使いやすさ」と「信頼性」をテーマに開発された統合開発環境。
CSIDE Ver.6は、開発者が個人であってもチームであっても、ツールを使用するすべての方の作業効率を向上させます。プログラムの作成からデバッグ、開発完了後の検査・保守・管理まで、さまざまな工程における作業をCSIDEが支援します。 使い方がわからない時のヘルプや、 コンパイルエラー時はエラー内容の参照やタグ・ジャンプ、 関数や変数の定義・参照位置にも簡単にジャンプできます。問題が発生した場合にも、様々な視点から現象を検証でき、問題発生原因を確認するための機能が用意されています。
Zynq-7000 AP SoC  
CSIDE Ver.6の3つのポイント
CSIDE Ver.6の3つのポイント
CSIDE Ver.6のメイン画面
CSIDE Ver.6のメイン画面
JTAGエミュレータ PALMiCE3 ARM
ARM7/9/11、Cortexの各種ARM コア対応のJTAGエミュレータ
■ FPGAコンフィギュレーション機能 ■ 組込 Linux デバッグ対応 (オプション) ■ マルチコア・デバッグに対応 ■ ホットプラグイン・デバッグが可能(オプション) ■ クロストリガ機能 ■ 内蔵/外部フラッシュ・メモリ上のデバッグ対応 ■ 電源不要の Vbus 対応 ■ 広範囲なターゲット電圧対応(1.0V~5.5V)と電圧測定機能 ■ アンドゥ・トレース機能 ■ CPU ブレーク機能
Zynq-7000 AP SoC  
PALMiCE3(95W×70D×21H mm)
PALMiCE3(95W×70D×21H mm)
使用接続イメージ
使用接続イメージ