新しいTXZファミリ登場。2020年までに500製品以上を予定
株式会社東芝 セミコンダクター&ストレージ社(以下、東芝)は、新しいマイコンのファミリであるTXZファミリを開発し、2016年5月からサンプル出荷する予定だ。2020年までにTXファミリと合わせて累計500製品以上をラインアップしていく予定だ。ここでは、東芝の皆さんにTXZファミリの概要を聞いた。
株式会社東芝 セミコンダクター&ストレージ社(以下、東芝)は、新しいマイコンのファミリであるTXZファミリを開発し、2016年5月からサンプル出荷する予定だ。2020年までにTXファミリと合わせて累計500製品以上をラインアップしていく予定だ。ここでは、東芝の皆さんにTXZファミリの概要を聞いた。
アルテラSoCを搭載したSOMを浜松の株式会社アルファプロジェクトが開発。アルテラSoCはμITRON 4.0に準拠したイー・フォース株式会社のμC3もサポートされる。ここでは国産SOMと国産RTOS両社のアルテラSoCをつかいやすくする取り組みやソリューションの特徴を聞いた。
サンダーソフトジャパン株式会社(以下、サンダーソフト)は、中国を本社としグローバルにビジネスを展開している。サンダーソフトは、特定応用向けリファレンス・プラットフォーム(SoC搭載ボードやデバイス・ドライバ、ミドルウェアなど)の開発に力を入れているプラットフォームプロバイダである。
QualcommのSnapdragonプロセッサがついに汎用SoCとして提供されることになった。その第一弾がQualcomm Snapdragon 410プロセッサを搭載した開発用ボード「DragonBoard 410c」だ。ここではQualcommの取り組みと、DragonBoardを展開する代理店のアロー・ユーイーシー・ジャパンに話を聞いた。
軽量RTOSを使ったデモをご紹介。設定からタスクの起動まで、最小限のAPIで動かしてみました。省電力だけではない実力派のEFM32を体験してください。
SSPに含まれるX-Wareはどう使うのか?DoRのデモで使用しているSDとUSBを使ったファイルコピーのアプリを例に、使用方法とAPIの解説をしています。
Qualcomm社のSnapDragon 410を使用した「DragonBoard 410c」。そんなDragonBoard 410cを使ったIoT事始めとして、Windows 10 IoTのイメージを書き込むところから、デフォルトで用意されているLチカアプリをDragonBoard 410cで動かしてみます。
より組込みシステム開発らしさを出すために、シリアル通信(UART)を使ったコンソールのアプリケーションを作ってみます。組込みシステム開発時には多用するシリアル通信(UART)をMAX 10 FPGAでも簡単に動かせる方法を紹介します。簡単な、対話形式のデモアプリにしています。
Simplicity Studioは、アプリケーションノートにあるサンプルをすぐに動かすことができます。PRSやタッチセンサー、USBホストのデモなどを紹介しています。